氷点下の森
飛騨の一軒の宿が、氷点下10度の自然を利用してお見せする、冬の風物詩「氷点下の森」。
約4ヘクタールの敷地内に導水ホース(約6000メートル)を整備し、 9月頃から準備し11月頃より氷づくりを始めます。
氷点下10度以下にもなる夜に氷の状態を守るため、ずぶ濡れになりながら水をかけたりすることもしばしばです。
こうして出来上がった氷の森・・・昼間はブルーに、夜にはライトアップで赤、青、緑の幻想的な氷の世界を見せてくれます。
       =秋神温泉旅館代表 小林 繁 さんのご挨拶=

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ブルーLED系のライトアップです。
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by ikomasanroku | 2008-02-27 16:20 | 季節の便り
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